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2021.01.06 (Wed)

ありがとうございました♪

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年頭に当たって、まずはお礼を--

りんちゃんが旅立ってから、闘病記も含めて、
あたたかいお言葉や拍手をお寄せくださり、ありがとうございます。
後悔の念やつらい体験をここでつぶやいてくださったかたもいらっしゃいました。
そうやって皆さんと「想い」を共有することができて、感謝の気持ちでいっぱいです。

さて、本来なら喪中のスー家ですが、年賀状も初詣もいつも通りにしました。

年賀状にはりんちゃんの写真とともに、「15歳でお空にお引越したワン」と添えました。
これなら新年でも暗い気持ちにならなカナ^^;
我が家と同じように年賀状で、よくいっしょに遊んだワンコが旅立ったことも知りました。
みんな今ごろお空で「ひさしぶりだワン」とか言ってるのかな?

初詣は、もともと密を避けてお参りしている長谷寺へ。
我が家ではいつの頃からか、りんちゃんの長生きと健康を祈って
ここで動物愛護の神様(牛馬童子)をお参りしています。
今年も自然な流れで「りんちゃん」と書いたろうそくをお供えしてきました。
これまでとはお祈りの内容がちょっと違うけど、
いつか、「もういいよね。」っていう時まで続けていこうと思います。

そして、このブログについて--
「もういいよね。」っていう時が来たような気がします。

闘病記を最後の記事にしたくないという思いがありました。
でも、もう新しくアップする写真はありません。
(思い出写真はいっぱいあるけれど、それは時々インスタで)

この年賀状が最後の記事としてふさわしいんじゃないかなと。
名残惜しいけれど、りんちゃんや皆さんとのたくさんの想い出が消えることはないから……
ここで一区切りにしようと思います。

★長い間 ありがとうございました★

またいつか、どこかで(^_-)-☆
スーさんより



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2020.10.29 (Thu)

闘病記録<番外編> お見送りの備忘録

10月3日に15歳と8か月で旅立ったりんちゃんの闘病のキロクとキオクです

*今回は番外編「お見送りの備忘録」です。ご参考まで。


家で看取ると決めたころから
じつはどんなお見送りをするかダンナしゃんと話していました。
りんちゃん、ごめんね~!!

現実的なことを考えると、息を引き取った後、火葬をしなくてはなりません。
その時になって「どこにしよう?」と調べるのはちょっとシンドイかも……
お友達に聞いたりしながら、なんとなく考えていました。


【どう見送るか】

一般的に大きく分けると、こんな感じでしょうか。

どうやって?
・個別火葬(うちの子のみ。お骨上げもできる)/合同火葬(他のペットと。低価格。返骨なし)

どこで?
・火葬場で立ち合い/火葬専用車が自宅を訪問し自宅周辺で(飼い主は家で待機)

火葬後は?
・自宅保管/納骨堂/墓地など

火葬専用車が自宅を訪問してくれるというのは知りませんでした。
火葬場に比べると、ある程度日程の自由がきくようです(早朝や深夜、平日など)。
曜日によっては、我が家も選択したかもしれません。


【お見送り時に用意したもの】

いっしょに火葬できるものは限られていているようです。

・おやつ少々
・お花
・写真や手紙

程度かな。

お花は火葬場で用意してくださっていました。
お気に入りのタオルやお洋服も持たせてあげたいところですが、化繊はNGでした。

我が家は、いちごやりんごなどをカットして持参し、お口の近くに置いてあげました。
あと、家族写真を持たせました。


【棺のこと】

ペット用の棺ってどうしたらいいの?必要?

結論からいうと、棺は焼くことができないので、最終的に棺から出すことになります。
そういう意味では、なくても問題ないと思います。
実際、毛布にくるんで抱っこして来られた方もお見受けしました。

我が家の場合は火葬まで中1日あり(翌日の日曜日はいっぱいでした)
りんちゃんをずっと匠ハウスに入れておくのもはばかられ、何かに寝かせてあげたいと思いました。

ペットショップなどを回りましたが棺は見つからず、
段ボールを買って毛布を敷き、お顔まわりにお花を飾ってあげました。それっぽくなりました^^

箱のまま火葬場に行き、箱と毛布は持ち帰ってきました。

ちなみに棺は火葬場で売っていました。あと、ネット販売もありました。
でもこればっかりは事前に用意しようとは思わなかったなぁ^^;



【ニオイのこと】

息を引き取った直後から、少しニオイが気になり始めました。ダンナしゃんは気付かなかった
ハーブのような感じかな。じつは今もそのニオイが忘れられません。

念のため、保冷剤をタオルにくるんでお腹と頭に当てていました。
闘病記でも匠ハウス横にちらっと写ってます。りんちゃん、冷え冷えになっちゃった~

また、お尻付近にトイレシーツを敷いておきました。
りんちゃん、アイドルだから何も漏れなかったけどネ


【火葬】

火葬前に体重を聞かれました。
りんちゃん、おそらく3キロを切っていたんじゃないかな。
火葬は予定時間よりも早く、1時間弱で終わりました。

遺骨は驚くほどきれいな形で出てきました。
1つずつ、ていねいに説明もしてくれました。
コロナ禍でお骨上げが割りばしだったことをのぞけば、
いやいや、それも含めて満足のいくお見送りでした。
もっとコロナが蔓延していた時期だったら、家族みんなでお見送りできたかどうか……


【火葬費用】

我が家は近くのペット霊園で個別火葬・返骨。
身につけておく用のキーホルダーも作りました。
全部で3万円ちょっとでした。


【動物病院への連絡】

息を引き取った翌日、連絡を入れました。

これにはちょっと勇気がいりました。電話口で号泣してしまいそうで。
案の定、「昨日りんちゃんが……」のあと何も喋れず、察してくださいました。
日々、生・死と向き合っているからでしょうか、コドモみたいに嗚咽する私を受け止めてくださって、
なんとか感謝の気持ちを伝えることができました。

また、お花をいただいたので、
1週間後、食べきれなかった未開封のA/D缶などを持ってご挨拶に伺いました。
私は病院に関してはやり切った感があり、先生と笑顔でお話しすることができましたが、
ダンナしゃんは涙をこらえるので精いっぱいだったそうです。

【ペット保険】

ネットで解約できました。
とはいえ、途中まで手続きしながら最後のボタンが押せず、、が何度か。
1か月以上過ぎてしまうとネットで手続きができなくなってしまうので、最後は心を無にしてポチッと。
年払いだったので、残りの期間分は戻ってきます。
後日、小さなプリザーブドフラワーが送られてきました。お世話になりました

***

我が家はさいごを看取ることができましたが、それは本当にたまたまのこと。
そう思いながらこのブログを書いています。

もし、お留守番中に息を引き取っていたら……
もし、さいごの夜、寝ている間だったら……
もし、病院に行くことをあきらめていなかったら……
自分を悔やんで、この闘病記は書けなかったかもしれません。

ただ、1つ言えることは、「死」の瞬間は誰にも決められないということ。
だからこそ、「お見送り」があるのかもしれません。

そして、それは意外にもドライです。

火葬、棺、遺骨……どれも考えたくないものですが、避けて通ることはできません。
いっとき悲しみから離れて、「死」という現実に向き合うことになります。
変化していく肉体、諦め、最後に白い骨を見た時、りんちゃんは「還っていった」と思いました。

「お見送り」の形はどうあれ、
りんちゃんのためにやっていながら、じつは自分の悲しみやりんちゃんの死を受け入れる
いちばん最初の大切なプロセスだったのかもしれません。

以上、備忘録でした。
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Edit  |  16:05 |  りんちゃん闘病のキロク・キオク  | Comment(6) | Top↑
2020.10.29 (Thu)

闘病記録<その7> さいごの日

10月3日に15歳と8か月で旅立ったりんちゃんの闘病のキロクとキオクです

<その6>からの続きです


「ヒャン、ヒャン」

りんちゃんと一日まったり過ごした日の夜、
これまでも時々鳴くことがありましたが、この晩はちょっとつらそうでした。
もう立つことはおろか、自分で体勢を変えることもできなくなっていました。


2020102214.jpg
お顔が険しいのがわかります
2020.10.2(金)撮影


もしかしたら、朝をいっしょに迎えられないかもしれない。
そう思って、りんちゃんが大好きな寝室のベッドに移してあげて、
元気だったころのように川の字で寝ることにしました。

ここ数日はりんちゃんの体調やお世話の都合で、リビングに布団を敷いて添い寝していました。

これでいいんだよね、ここがいいんだよね。

夜中に何度も目が覚めて、
呼吸を確認して、
気がついたら――


10月3日(日)
さいごの日


朝でした。こんなときでも寝ちゃうのですね。

りんちゃん、生きてました。

昨晩がウソのようにおだやかです。
おだやかというより、「生気がない」といったほうが正しいのかな。
妹いわく「つらいけれど、着陸態勢に入った可能性もあるのかな」とのことでした。
えーこ、言葉を選んでくれているのがわかりました

もう誰も「病院に連れて行こう」とは言いませんでした。
ただただ、りんちゃんとの時間をいとおしむように、一日家で過ごしました。

夜、しぞーかばぁばから電話がありました。
落ち込んでるムスメを励ますつもりが、
「私がお見舞いに行くと、みんなその後すぐ死んじゃうの」
と数々の逸話(?)を披露したりして^^;

「だから、りんちゃんには会いに行かないの」と。

電話を切った後、いつも通り、シリンジでゴハンを食べさせ、お薬を飲ませ、
お口直しにヤギミルクをあげて、お水を飲ませ、お口をきれいにしてあげました。
オムツもよごれていたので、こちらもすっきりと。
このルーティーン、我ながら、だいぶ手馴れてきたものです。

土曜の夜を家族でのんびり過ごしていました。

ふと、りんちゃんの目の白い濁りが気になりました。
膜がはっているような、乾燥してるような。
そっと両手で顔を包んで、なでてあげました。

なぜその時、りんちゃんが気になったのかはわかりません。
でも触れた瞬間、直感でわかりました。

さいごのときがやってきた――と。

みんなでりんちゃんを囲んで、大きな声で呼びかけました。

「りんちゃーん、りんちゃーん」

15年の思いなんて、こんな短い時間じゃ伝えきれないよ。
言葉にならず、いっぱいナデナデしてあげました。

そして――

みんなが見守る中、静かに鼓動が止まりました。

苦しむことも、けいれんすることもなく、眠るように。

土曜日のゴールデンタイムという、スー家のライフスタイルを計算したかのように。

さいごの瞬間を気づかせてくれるという、とっておきのプレゼントまで用意して――

りんちゃん、旅立っていきました。
立派だったよ。よく頑張ったね。
スーさん、ちゃんと笑顔で送ってあげられたかな。

すぐにおむつをはずし、抱き上げました。
ついさっきまで抱っこされる体力もなくて、体勢を変えるのも恐る恐るだったのにネ。

「どこにする?」
「やっぱり、ここでしょ」としょーたん。

そっと匠ハウスに寝かせてあげました。
やっぱり、りんちゃんの定位置はここだよね。「ここだワン!」って言ってるよネ!

その後、火葬の段取りをしたり、友人にメールしたりと、
あわただしく時が過ぎていきました。

そして、しばらくして気がつきました。

りんちゃん、微笑んでました。

もしかして、さいごの瞬間をスーさんに気付かせたのは、このためだったのかな?
あの時、いっぱいナデナデしてあげてヨカッタ!
ちゃんと気持ち、伝わっていたんだね。


落ち着いてから、ばぁばに電話しました。
「ばぁば、またひとつ、逸話つくっちゃったネ」
ばぁば、電話口で涙ぐんでいました。

***

今もまだ、物音がすると「りんちゃん?」って振り返ったり、
食べ物をこぼすと、「りんちゃんに食べられちゃう!」って焦る自分がいたり……

15年の歳月というのは大きいな。
りんちゃん、会いたいな。
でも大丈夫。

りんちゃんのこと思い出すたびに、こっちまで自然と微笑んじゃうから。


りんちゃん、長い間ありがとう!
我が家の大事な大事な宝物でした!
これからもずーっとずーっと一緒だよ。
いつかまた会おうね。



<おしまい>
最後まで読んでくださってありがとうございました。

*りんちゃんのさいごのお顔、
見てもいいよ、っていう方はぜひ続きへ











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Edit  |  15:48 |  りんちゃん闘病のキロク・キオク  | Comment(7) | Top↑
2020.10.24 (Sat)

闘病記録<その6> 自宅介護

10月3日に15歳と8か月で旅立ったりんちゃんの闘病のキロクとキオクです

<その5>からの続きです

9月27日(日)~10月1日(木)

自宅での介護が始まりました。

2020102209.jpg


シリンジでのゴハンはコツをつかむまで難しかった……
やわらかーいフードをシリンジに詰めるのも四苦八苦^^;
力加減がわからず、ブシュ―っとお口の中・外がフードまみれになったり、
りんちゃんがおねむで食べるタイミングが合わなかったり。

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スーさん、もうちょっと思い切りよくやらないとダメだワン。
2020.9.27(日)撮影


お薬はすりこ木ですりつぶして、シロップでといてシリンジで。
ときどきヤギミルクもあげました。
体重は3キロ代になっていましたが、地道に地道に。


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ベランダで光合成だワンzzz
2020.9.28(月)撮影

秋晴れの日は、クッションごとベランダへ。
りんちゃん、ベランダ大好きだもんネ!


2020102205.jpg
やっぱり新聞LOVEだワンzzz
2020.9.28(月)撮影


ターミナルケアといいつつ、
ほぼ毎日病院に通っていたなぁ。

助手席にタオルを敷いてりんちゃんを乗せ、
スーさんのヘタクソな運転で==33
帰り道、いっしょに中秋の名月も見たネ

病院では、皮下注射(ラクテック注)し、
「りんちゃん、パックンだよ~!」
いつも若い獣医さんがゴハンを食べさせてくれました。
さすが、手際が良き!

【参考:ラクテック注】
水・電解質(イオン)を主な成分とし、電解質の浸透圧が体液とほぼ同じであるため細胞外へ分布し、細胞外液(組織間液、血漿)の量を増やすことができる輸液剤。(サイトより)
生命を維持するための輸液で、血清組成に近い生理食塩水とのこと(腎臓の治療薬ではない)


2020102212.jpg
スーさん、撮ってないで助けてだワン!
2020.9.28(月)撮影

だんだん後ろ足に体重がかからなくなって、
フセするのもひと苦労でした(この後、ちゃんと助けてあげました^^)


2020102211.jpg
なにか問題でもあるだワン?
2020.9.30(水)撮影

ものぐさりんちゃんらしいなぁ^^;
これが4本足で立ってた最後の写真になりました。


2日間、お留守番も頑張りました!
出勤前の朝ゴハンタイムは壮絶を極めますた!!
しょーたんライン「りんちゃん、生きてます!」にホッ……

家族みんなで精いっぱい、りんちゃんのお世話を楽しみました。


10月2日(金)
亡くなる前日

朝、病院にキャンセルの電話をかける自分がいました。
先日アップした通りです。
りんちゃん、ホントによくがんばったね。


りんちゃん、
今日は一日ずーっといっしょにいようね。
病院は行かなくていいんだよ。
ふたりでのんびり過ごそうね。
いっぱいいっぱい、お話しようね。



何気ない日常。
当たり前の毎日。
りんちゃんが我が家にやってきた15年と4か月の間、
ずっとずっと繰り返し続いてきた日々。

この日がりんちゃんとスーさんの最後の一日となりました。


<つづく>

【治療費】
・皮下注射、給餌処置など(1回分)
自己負担:約1800円(残り半分は保険負担)
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Edit  |  17:25 |  りんちゃん闘病のキロク・キオク  | Comment(2) | Top↑
2020.10.23 (Fri)

闘病記録<その5> えーこが来たよ

10月3日に15歳と8か月で旅立ったりんちゃんの闘病のキロクとキオクです

<その4>からの続きです

9月26日(土)
亡くなる1週間前


退院した日の明け方、
トイレで回って踏ん張ろうとするりんちゃんがいました。

りんちゃん、小のほうは場所を選ばずオムツでしたが
大は100%トイレでしていました。


入院中一度もウンチしなかったそう。
ココじゃないと落ち着いてできないよね、ガンバレ!

あわててオムツを外して目にしたものは……

真っ黒なウンチした。

次はきっとこれ(タール便)だろうと心の準備はできていました。
ただ、キレが悪いっていうのは知らなかった^^;
あと、メチャくちゃかった!



週末、しぞーかから妹が駆けつけてくれました。
医療従事者の妹、たぶん死期が近いことを察していたんだろうな。

動物病院でいただいた血液検査(3日分)の結果を見せたところ、
いろいろ見立ててくれました。

・入院時、とても危険な状態だったこと、
・それをよくここまでコントロールできたこと、
・心臓の弁膜とか、もともと弱いところで感染症を起こして
それが全身に回って腎機能などがダウンした可能性も。
・今後、意識障害が起こるかもしれない。

あと、ブルブル震えるのが気になったので聞いてみると、

ブルブル震えるのは人間も動物も同じで、
生命を維持するために備わった本能(最終手段)で、
とにかく血液を脳と心臓に集めようとしているからなんだとか。
たしかに、手足がとっても冷たかったのを覚えています。

妹のアドバイスで毛布をかけてあげたら、ブルブル止まりました!
手足にもぬくもりが戻ってきました。

2020102207.jpg
えーこが来てくれてよかったワンzzz
2020.9.26(土)撮影


そういえば、妹と会うのはお正月以来です。

私たちを気遣ってか、ほんの2時間くらいの滞在だったけど
ずーっとりんちゃんとごにょごにょお話ししてました。
えーこ、仕事や恋愛で大変だったとき、りんちゃんにいっぱいなぐさめてもらったもんネ!


お別れに来たことはわかっていたけど、
会いに来てくれて、とっても嬉しかった!!


2020102201.jpg
えーこ、人生はまだまだ山あり谷ありだワンよ。
2020.9.26(土)撮影


<つづく>

【介護グッズ買い出しリスト】

・赤ちゃんのおしりふき(ブラックウンチ用)
・ワイドサイズのトイレシーツ
・犬用オムツ
(いつもニンゲン用だったけど、着脱が大変。超小型犬用でもぶかぶかですた…)
・ウェットティッシュ(ゴハン時などいろいろ汚れます)
・フリース毛布(ブルブル対策に)
・おしぼり(お口ふきなどに)
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Edit  |  17:32 |  りんちゃん闘病のキロク・キオク  | Comment(0) | Top↑
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